展示会

Khaju Winter Gift Show 2009

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〜大切なあの人に、とっておきのなにかを見つける8日間。

12月6日(日)〜13日(日) 10:30〜17:30

カジュ・アート・スペース恒例の冬の贈り物展示会です。
大切なあの人に、自分へのご褒美に、イイモノ見つけにきてください。

花樹ぶらんど(手織り、手染め、各種布小物他)
たなか牧子
池上えみ子
伊藤陽香

◆ゲスト・アーティスト

創作和菓子 "手毬"(御園井裕芙子)(和菓子)
・季節に会わせた楽しいアイディアいっぱいの和菓子。

[プロフィール]
茅ヶ崎在住。
会社勤めや小学校教諭、司会業など様々な仕事を経て、和菓子の道へと進む。
見て楽しい、食べて美味しい手作りを目指し、2003年「創作和菓子 手毬(temari)」というブランドを立ち上げる。
現在、新作や季節の和菓子を発表する作品展を開くと同時に、多くの人に和菓子の美しさと美味しさを紹介するため、各地でワークショップを開催、また各種イベント・パーティー等幅広く活躍している。

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グラスビーズ工房ぐりぐら(とんぼ玉)
・ガラスを溶かして作ったとんぼ玉と、そのとんぼ玉を使ったアクセサリーや小物など。

[プロフィール]
2002年 とんぼ玉制作開始。

2006年2月 「グラスビーズ工房ぐりぐら」として工房をオープン。



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畠山 敬子(ウェア、ほか)
・幼少の頃から物を作ることが好きで、就職後は仕事の傍らに制作を続ける。色々な素材を使い、楽し制作する事を心がけて制作。

[プロフィール]
1987年  文化女子大学短期大学部・服装科卒
2003年〜 着物地を使ったリメイク雑貨の制作を始める
2005年〜 日本刺繍作家・秋山博美氏に師事。秋山刺繍研究所所属
2006年〜 反物での作務衣の仕立てを始める
2007年〜 デザインフェスタ参加
2008年〜 鎌倉を拠点とするグループ展参加
2009年7月〜 染織家・たなか牧子女史に師事。Khaju Art spaceにて染を学ぶ

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藤田朝美(グラフィックデザイン)
・W「世界にひとつの粋な○○」をテーマに活動するウェブ&グラフィックデザイナー。花樹ぶらんどSHOPたからの庭鎌倉路地フェスタのWEBデザインも手がけた。独特のセンスでセレクトしたグッズを紹介する贈り物ブログ、名前の一文字を紋に見立ててデザインするお名紋プロジェクトなどが、多くの人に好評を博す。

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ちゃあるぅふぁん(古田土裕子)(中国茶)
・今年からご縁をいただいている中国茶のスペシャリスト。12日のみ、おいしい中国茶がご堪能いただけます。

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◇その他
カジュゆかりのミュージシャンたちのCD、USHIOのオリジナルカレンダーなど。

※カードやラッピングアイテムもそろっていますので、お求めいただいたものは、その場でプレゼント仕様にできます。また、その場で国内外への郵送手続きもいたします。送られる方のご住所など、ご持参くださいませ。

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花樹ぶらんどの夏の展示会

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花樹ぶらんどの夏の展示会
〜 糸と布の夏遊び 〜

7月23日(木)  〜 8月2日 (日) 11:00 - 17:30

ファブリックを中心に展開している鎌倉のオリジナル・ブランドの、「夏」をテーマにした展示即売会です。
手仕事によるキッチン&リビング雑貨、エプロン、ウェア、バッグ、そして糸。
「手毬」の和菓子(8月1日・2日)もお楽しみいただけます。
どうぞ、お誘い合わせてお出かけください。

※会員割引あり! 9月より、糸の価格が改正になります。在庫を一掃しますので、この機会にお求めください。

花樹ぶらんど(たなか牧子 & 池上えみ子)

和菓子"手毬"(御園井裕芙子)

カジュ・アート・スペース
鎌倉市二階堂 57-1
t/f 0467-23-3663

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うさとの服展

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ナチュラル・シックなアジアの素材を生かした、さとううさぶろうさんの人気のプランド「うさと服」
なんと、カジュ・アート・スペースで展示会です!!この時代に自然と調和して生きること、流行に左右されないが、自分らしくおしゃれでいること・・・。
そんなうさぶろうさんの提案を、肌で感じてください。

 ◆日  時◆ 2/20(金)~2/22(日)  11:00〜18:00

 ◆お問合せ◆ 細田千枝子 Tel.090-8005-7046

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‘09 春夏の 素材展

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〜 織・染・紡・編・縫の、手仕事人のための素材  〜

2/27(金)・28(土)・3/1(日) 10:30〜17:30

花樹ぶらんどが提案する布や糸素材の展示即売会。春夏向けの素材が充実。手染め糸、手紡ぎ糸、 そして今回特別に着物生地のハギレがたくさんでます。
その他、工場廃棄の高級綿布の特価販売、ウール素材のセール、ボタン、ビーズ各種、洋裁小物など、 「糸へんの仕事」を楽しくする素材をいろいろご用意してお待ちしております。
期間中おたのしみ"Cafe"あります。お誘い合わせてお出かけ下さい!

特別講演 ◆ブルガリアの草木染と手仕事◆

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3 月1日 (日) 14:00 〜

◆一般 1000円  カジュ友の会会員 500円 (お電話・メールでご予約ください)

◆講師: 佐藤千香子
テキスタイル作家。女子美術大学卒業後、研究活動を経て、2003年に芸術家招聘制度によりフィンランドに滞在。2004-2006年にはブルガリアにて、天然染色プロジェクトに携わる。現在、染色作品制作及びアースカラーテキスタイルListentse* (リステンツェ)、「Chikaブルガリアン組紐」を企画制作し、個展等で作品を発表している。

ブルガリアの野外民族博物館「エタル」。バルカン山脈の麓に位置するエタルは草木が豊富。 そこで採集する染料植物と色糸、博物館の伝統工芸職人街の様子を写真とともに紹介。民族衣裳や食にまつわるお話も。


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砂澤ビッキ回顧展

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※ご来場、誠にありがとうございました。展示会の様子はこちらのレポート、またはこちらのアルバムでご覧いただけます。

没後20周年を迎える北海道の造形作家、砂澤ビッキを回想する展示会が、カジュ・アート・スペースで行われます。
木を素材にした彫刻作品で国際的にも評価の高いこの北海道のアーティストは、アイヌであるというエスニック背景をあえて表に出さず、自分自身とそれを育んだ厳しいく美しい自然を、独自の感性で表現した作家です。その仕事を、小品を中心に一望できる貴重な回顧展ツアー。その皮切りをカジュにお迎えできることを、心から誇りに思います。

作品だけでなく、天衣無縫、剛胆で愛すべき人柄、病身を押しての命がけの制作を評し、彼をよく知るライターをして、「イワン雷帝のようだ」と言わしめた作家。今回の個展は、ビッキの息子、砂澤アウタと関連のNPO法人のプロデュースによるもの。「生前の父を知っていた人たちとの交流の場にしたい」と、作品だけでなく、関連資料の展示、上映、トークショーや交流会などもおこなう予定です。また、この企画展は来春には札幌、旭川、小樽、横浜を巡回予定。

皆様のご高覧、心よりお待ち申し上げております。

砂澤ビッキ回想プロジェクト 砂澤ビッキ回想展 in 鎌倉

■日程 :  2009年1月24日〜26日
      ●24日 13:00−18:00
      ●25日 ・「針生一郎」トークショー 14:00〜 
           ・シンガーユニット"カンナ"のアイヌ民謡 15:00〜
           ・ 展示 10:00〜12:00、16:00〜18:00
      ●26日 10:00−17:00

■料金 :  入場無料 ※25日トークショー&ウポポは1000円(要予約)

【針生一郎氏トークショーのご案内】

◆テーマ:「1950〜60年代の現代芸術と砂澤ビッキ」(予定)

[針生一郎氏プロフィール]
美術・文芸評論家。1925年、宮城県仙台市に生まれ。1954年、東京大学大学院美学科卒業。 戦中、学生時、「日本浪漫派」の保田與重郎に強い影響を受け、和歌などの詩作を通して、万葉集、古事記の世界に魅入られる。戦後は転向し、1953年共産党入党、同時に戦後美術批判を展開するが、1960年安保闘争では共産党指導部を批判し除名される。
1962 年からは、花田清輝(文芸評家)、瀧口修造(詩人・美術評論家)、岡本太郎(画家)らとともに、権力構造から払拭された新しい日本の秩序と芸術創造のあり 方を模索し、美術・文芸・社会評論を通してそれらの具現化をめざす。又、ベンヤミンへの傾倒のもと、ダダイズム、シュールレアリズムの理論を手がかりに、 権力が造り上げた構造的暴力としての「生者の歴史」ではない、もう一 つの「神話性」と「古代性」、「呪術性」に裏打ちされた民衆のエネルギーの結集によって造り上げられる歴史の概念による、横の拡がりをもった「死者の歴 史」の視点に立って、この日本社会の制度を変革しようと試み続ける。
 また、アジア・日本の民衆の、底辺からの視点によって生まれる民衆芸術運動を提唱し、その確立に尽力し、今日に到っている。その発言は、 戦後より今日まで一貫して言論界に強い影響を及ぼし、特に若い芸術家の思想的支柱としての精神的支えとなっている。たえず時代の深層に潜む問題にメスを入 れ、深い洞察力からくるその発言は、時代の矛盾を突く。そのような「行動する評論家」としての針生一郎の、戦後50年間にわたる批評活動に対して、近年、 再評価の気運が高まっている。  展覧会の国際プランナーとしても活躍。1966年ベニス・ビエンナーレ、1977年サンパウロ・ビエンナーレ日本側コミッショナー。 2000年光州ビエンナーレ特別展「芸術と人権」展のディレクターを務める。2002年には、『日本心中 針生一郎・日本を丸ごと抱え込んでしまった 男。』(監督:大浦信行)が公開され、大きな話題を呼んだ。

著書『われわれのなかのコンミューン』(晶文社1964)『針生一郎評論』(全6巻、田畑書店 1969-70)『言葉と言葉ならざるもの』(三一書房1982『わが愛僧の画家たち』(平凡社1983)『修羅の画家』(岩波書店1990)、訳書ル カーチ『リアリズム芸術の基礎』(未來社1954)ベンヤミン『シュルレアリスム』(晶文社1981)ほか。

※.参加ご希望の皆様へ
参加をご希望される方は、「氏名、ご連絡先、参加希望人数」を、下記までお知しらせください。尚、「針生一郎」トークショーは、ご本人が大変ご高齢でおられるため体調によっては、キャンセルが生じる場合がございます。その際は、事前にその旨ご連絡差し上げたく思いますので、何卒ご理解頂けますようよろしくお願い申し上げます。当日は寒くなることが予想されます。暖かくしてお越しくださいませ。

■会場 :  カジュ・アート・スペース

    

■ご挨拶

 父ビッキと母順子の息子として生まれ45年。親父の過去の「縁」が何かを語り始めている。それは、強烈であったが、心地よい感情である。恥ずかしながら、この歳になって初めて「ビッキ」がこれほど多くの人に愛され、影響を与え続けていることを知った。
 息子として「ビッキ」を放置していたことよりもむしろ、「ビッキ」という人間を大切に思っていてくれている人達の気持ちから目を背けていたことに対して、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいである。
 この回想展を企画したのは、これまで「ビッキ」を支え続けてきてくれた多くの人達に対して息子として感謝の気持ちを表したかったからである。同時に、回 想展で生まれる新しい「縁」を次の世代にも繋げていきたいと思っている。その中から必ず新しい「創造」が生み出されることを確信して止まない。

砂澤ビッキ回想プロジェクト
代表・プロデューサー
砂澤 陣(旧名:アウタ)

■プロジェクト・コンセプト

 2009年。没後20年を迎えた日本を代表する彫刻家「砂澤ビッキ」を回想する。「ビッキ」が20代、創作活動の拠点としていた鎌倉を皮きりに、札幌、 旭川、小樽と彼の所縁(ゆかり)の地を巡り、「ビッキ」最後の展覧会となった地、神奈川に戻る。この回想展は、単なる作品の展示ではない。美術館やギャラ リーではなく、想いも寄らない場所からはじまる。そして、「ビッキ」の作品を通して生まれる新しい「縁」 と次の世代を担う若者達とが交わり、互いを刺激し、そこから生み出される新たな「創造」のムーブメントが広がっていくことを目指す。

■Profile

砂澤ビッキ
(1931年〜1989、北海道旭川市出身)彫刻家。作品写真はこちら。

 世の中のビッキの作品に対しての認識は先住民族や民族文化が反映されていると思われているが実際はその背景とは完全にかけ離れたところに彼の作品の根本 は存在している。芸術家である前に一人の命ある等身大の人間として樹と言う生命の固まりと向き合い、命の対話をし、新たな命の風を吹き込む事によって彼の 作品は生み出された。作品の多くは民族背景とは別に、偉大なる自然の中に人が生かされ、その生命体の中での人の絆や交わり、誰もが持つ家族の風景やその人 間模様など、命の物語が刻み込まれている。今回の展覧会にある言葉「縁」が今でもコアの部分に生き続けている。

主催: 砂澤ビッキ回想プロジェクト実行委員会
後援: 神奈川県教育委員会、鎌倉市、鎌倉市教育委員会、(社)鎌倉市観光協会、(社)札幌市観光協会
協賛: (有)笹原梱包、商船三井フェリー
協力: カジュ・アート・スペース、先住民族のクラフトショップMiddles、石川球太、林英之、甲斐敬章、松島信行・千代、石島忍、望月昭
企画・運営: アトリエ・ビッキ
        NPO法人砂澤ビッキとアイヌ文化を守る会(設立準備委員会)
       Art Exposure & Total Design

■お問い合わせ :  砂澤ビッキ回想プロジェクト実行委員会 tel: 011-820-8111(事務局)
           メールはこちら
          公式ホームページ

■Creative & Management
Executive Producer: 砂澤陣(旧名:アウタ)
Executive Curator: 中居栄幸
Executive Manager: 三好成
Creative Direction: Art Exposure & Total Design
Graphic Design: 濱口翼
Material/Display Design: 浦濱大志
Architect Design: 今野晶人
Logo Design: 望月昭
Photo Works: 甲斐敬章
Management Support: 長谷川由希、蔵田勝栄、佐藤慶郎
Commentator: 針生一郎

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feltworks exhibit in FACTORY

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鎌倉路地フェスタトラーべ・アート・フェスティバルでもすっかりお馴染みだった素敵なカフェ"KING"が、国大付属前にお引っ越ししました。

店名も衣替えで、その名も"FACTORY"。KINGよりさらに、店長(工場長?)のこだわりと遊び心が発揮されたタイトでお洒落な空間です。

急遽、こちらで、展示会をさせていただくこととなりました。今回は、フェルト作品の展示です。
みなさま、お誘い合わせてお出かけください。

たなか牧子・feltworks exhibit ~ love letters to you ~

◆日時 : Dec. 20 (sat) ~ 28 (sun) 月・休
◆場所 : FACTORY 鎌倉市雪ノ下3-4-5 0467-22-3300
 平日 14:00 ~ 24:00 (L.O.23:00)
  日/休日 14:00 ~ 20:00
 ※ご来場の際は、必ずオーダーをお願いします。
◆たなか牧子→プロフィール

 

工場長のブログもぜひご覧ください。


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三条屋・冬のこらぼ展

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三条屋・冬のこらぼ展
〜 ガラスと和菓子と布と陶 〜

'08 12. 25 (木)  〜 '09 1. 5 (月) 11:00 - 18:00
(会期中無休)

10月にご好評をいただきました、三条屋大谷商店での展示。
花樹ぶらんどと仲間たちが、この年末からお正月にかけて、再度登場です。

寒い冬に、心もカラダもあたたまる作品をそろえてお待ちしています。
冬休みのお出かけ、初詣のお帰りに、ぜひまたお立ち寄りください。

◎ガラス / 子午(ネオ)硝子工芸

◎和菓子 /「手毬」

◎染織 / 花樹ぶらんど

【場所/お問合せ】三条屋大谷商店 地図はこちら。

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Khaju Winter Gift Show 2008

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〜大切なあの人に、とっておきのなにかを見つける11日間。

12月4日(木)〜14日(日) 10:30〜17:30

カジュ・アート・スペース恒例の冬の贈り物展示会です。
大切なあの人に、自分へのご褒美に、イイモノ見つけにきてください。

花樹ぶらんど(手織り、手染め、各種布小物他)
たなか牧子
池上えみ子
伊藤陽香

◆ゲスト・アーティスト

グラスビーズ工房ぐりぐら(とんぼ玉)
・ガラスを溶かして作ったとんぼ玉と、そのとんぼ玉を使ったアクセサリーや小物など。

[プロフィール]
2002年 とんぼ玉制作開始。
2006年2月 「グラスビーズ工房ぐりぐら」として工房をオープン。

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L'accent(ラクソン)(スイーツ et クリエーター) 6日・7日
・冬にうれしい焼き菓子、ほろほろっとしたまんまるクッキーやバターケーキなどのプティ・スイーツをご紹介。

[プロフィール]
フランス在住。フランスと神戸の往復生活。学生時代に訪れ、魅了された地フランスで広告デザイン科卒業。現地フランスで5年ほどパッケージデザイナーとして勤務。お菓子のデザインを手がけたく、製菓衛生士修得。神戸・岡本でフレンチ・テイストのStudioで「暮らしの中のお菓子をいただく小さな幸せ」をキーワードにスイーツのワークショップSweets lesson Cafe Timeを主催。活動内容にスイーツコーディネートやレシピ開発、デザイン。

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のむらあずさの帽子CHeeRA(帽子作家)
・お出掛けが楽しくなる暖かくてちょっとお洒落な冬の帽子。レディースに加え可愛い子供の帽子も揃えてお待ちしています。

[プロフィール]
女子美術大学で染織を、多摩美術大学大学院で現代デザインを学んだ後に帽子制作を始める。平面の布が裁断・縫製して次第に立体の形が生まれてくる制作過程の面白さと、その帽子が誰かが被る…
帽子と作家、帽子と被る人、作家と被る人のコミュニケーションを自分の仕事に感じている。
現在は個展・グループ展・ショウなどで帽子を発表。来年春からはガンプスギフトギャラリー(池袋東武百貨店など)で帽子が展開される予定。

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◇その他
カジュゆかりのミュージシャンたちのCD、USHIOのオリジナルカレンダーなど。

※カードやラッピングアイテムもそろっていますので、お求めいただいたものは、その場でプレゼント仕様にできます。また、その場で国内外への郵送手続きもいたします。送られる方のご住所など、ご持参くださいませ。

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『三条屋 + 花樹庵』展 
〜 器と布と、やさしい時間 〜

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『三条屋 + 花樹庵』展 〜 器と布と、やさしい時間 〜

10月25日〜11月3日、11:00〜18:00 、会期中無休

陶器を中心に生活雑貨を扱う三条屋 大谷商店を会場に、手作り布雑貨の花樹ぶらんどがコラボレーションを試みます。
双方が紡ぎ上げるやさしい時間と空間をぜひ体感してください。
期間中は「手毬」の和菓子もお楽しみいただけます。

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◎花樹ぶらんど

◎三条屋 大谷商店

◎「手毬」の和菓子(御園井裕芙子)


【三条屋 大谷商店】

鎌倉市雪ノ下3-9-11 0467-22-2965

メールはこちら。

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花樹ぶらんどの夏の展示会

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花樹ぶらんどの夏の展示会
〜 水色の風を感じて 〜

7月18日(金)  〜 22日 (日) 10:30 - 17:30

※お暑い中、たくさんの方にお出かけいただき、盛況のうちに終了いたしました。ご来場、まことにありがとうございました。
会場の様子は
こちらをご覧ください。

ファブリックを中心に展開している鎌倉のオリジナル・ブランドの、「夏」をテーマにした展示即売会です。
手仕事によるキッチン&リビング雑貨、エプロン、ウェア、バッグ、そして糸。
今回は、地元鎌倉のHOH Work Shopによる木の器、「手毬」の和菓子(19日・20日)もお楽しみいただけます。
どうぞ、お誘い合わせてお出かけください。

花樹ぶらんど(たなか牧子 & 池上えみ子)

HOH Work Shop (近藤豊)

和菓子"手毬"(御園井裕芙子)

カジュ・アート・スペース
鎌倉市二階堂 57-1
t/f 0467-23-3663

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