たなか牧子造形工房のゆかいな仲間展'26
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〜大切なあの人に、とっておきのなにかを見つける8日間〜
満員御礼!
たくさんのご来場、誠にありがとうございました!
👉アルバムはこちら
◆11月30日(日)〜12月7日(日) 10:30〜17:00
◆@カジュ・アート・スペース 地図
カジュ・アート・スペース恒例の冬の贈り物展示会です。
大切なあの人に、自分へのご褒美に、イイモノ見つけにきてください。
会えないあの人に、会いたい気持ちを伝えるお手伝い、いたします。

◆花樹ぶらんど(手織り、手染め、各種布小物他)
鎌倉の谷戸の植物たちの命の息吹を糸に託して、織る、編む、組むの毎日。
そんな糸へんの手仕事をご覧いただきます。
身近な植物を用いた草木染めを中心にした、手織り、手編みのショール、マフラー、バッグ、アクセサリー、オーナメントなど。
◇たなか牧子
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◆やまがら工房(阪口泉) リース
◆ロケットバナナ(稲穂の注連飾り)
山形の中では海に面した庄内平野の南側の鶴岡市の中では山寄りの羽黒町に暮らし始めて12年目になりました。しめ飾りに使う稲穂を分けてもらえるようになって10年目。
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◇Special
・エサシトモコの「カオデカクン」カレンダー
・高月美樹の「和暦手帳」
※ 飛び入りの出店者につきましては、随時このページに追記いたします。
※ カードやラッピングアイテムもそろっていますので、お求めいただいたものは、その場でプレゼント仕様にできます。また、その場で郵送手続きもいたします。送られる方のご住所など、ご持参くださいませ。
※ 各種電子マネー、対応いたします。
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〜大切なあの人に、とっておきのなにかを見つける8日間〜
◆12月1日(日)〜8日(日) 10:30〜17:00
◆@カジュ・アート・スペース 地図
カジュ・アート・スペース恒例の冬の贈り物展示会です。
大切なあの人に、自分へのご褒美に、イイモノ見つけにきてください。
会えないあの人に、会いたい気持ちを伝えるお手伝い、いたします。

◆花樹ぶらんど(手織り、手染め、各種布小物他)
鎌倉の谷戸の植物たちの命の息吹を糸に託して、織る、編む、組むの毎日。
そんな糸へんの手仕事をご覧いただきます。
身近な植物を用いた草木染めを中心にした、手織り、手編みのショール、マフラー、バッグ、アクセサリー、オーナメントなど。
◇たなか牧子
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◆やまがら工房(阪口泉) リース
◆ロケットバナナ(稲穂の注連飾り)
山形の中では海に面した庄内平野の南側の鶴岡市の中では山寄りの羽黒町に暮らし始めて11年目になりました。しめ飾りに使う稲穂を分けてもらえるようになって9年目。
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◇Special
・エサシトモコの「カオデカクン」カレンダー
・高月美樹の「和暦手帳」
※ 飛び入りの出店者につきましては、随時このページに追記いたします。
※ カードやラッピングアイテムもそろっていますので、お求めいただいたものは、その場でプレゼント仕様にできます。また、その場で郵送手続きもいたします。送られる方のご住所など、ご持参くださいませ。
※ 各種電子マネー、対応いたします。
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工房で織・染・紡を学ぶ生徒と卒業生たちによる展覧会です。
それぞれの温かな心模様をご覧ください。
◆2024.3.20(水・祝)・21(木)・22(金)・23(土)・24(日)
10:30〜17:00
@ カジュ・アート・スペース 鎌倉市二階堂57-1 (地図)
0467-23-3663
| 明澤 美加 | 阿部 昭子 | 伊藤恵美子 | 大谷 玲子 |
| 大舘 泰子 | 大坪 淳 | 大沼 知恵 | 鎌田 香 |
| 工藤 雅子 | 小松 真希 | 佐々木幸子 | 清水美代子 |
| 末安 朋子 | 鈴木須美子 | 鈴木 理恵 | 滝本 恭子 |
| 田中とも子 | 土居ももの | 林田 昭子 | 浜地英子 |
| 林 由美子 | 堀口 裕子 | 松山 敬子 | 松山 由起 |
| 宮越 道代 |
◆たなか牧子
◆池上恵美子
◆伊藤陽香
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〜大切なあの人に、とっておきのなにかを見つける8日間〜
💓たくさんのご来場、誠にありがとうございました! 写真はこちらで。

◆12月3日(日)〜10日(日) 10:30〜17:00
◆@カジュ・アート・スペース 地図
カジュ・アート・スペース恒例の冬の贈り物展示会です。
大切なあの人に、自分へのご褒美に、イイモノ見つけにきてください。
会えないあの人に、会いたい気持ちを伝えるお手伝い、いたします。

◆花樹ぶらんど(手織り、手染め、各種布小物他)
鎌倉の谷戸の植物たちの命の息吹を糸に託して、織る、編む、組むの毎日。
そんな糸へんの手仕事をご覧いただきます。
身近な植物を用いた草木染めを中心にした、手織り、手編みのショール、マフラー、バッグ、アクセサリー、オーナメントなど。
◇たなか牧子
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◆やまがら工房(阪口泉) リース
◆ロケットバナナ(稲穂の注連飾り)
山形の中では海に面した庄内平野の南側の鶴岡市の中では山寄りの羽黒町に暮らし始めて9年目になりました。しめ飾りに使う稲穂を分けてもらえるようになって7年目。
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◇Special
・エサシトモコの「カオデカクン」カレンダー
・高月美樹の「和暦手帳」
※ 飛び入りの出店者につきましては、随時このページに追記いたします。
※ カードやラッピングアイテムもそろっていますので、お求めいただいたものは、その場でプレゼント仕様にできます。また、その場で郵送手続きもいたします。送られる方のご住所など、ご持参くださいませ。
※ 各種電子マネー、対応いたします。
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横浜そごう美術館では、毎年春に日本画の一大公募展「再興・院展」の巡回展がやってきます。
それに合わせて、「日本画を見に来てくださるお客さまに楽しんでいただけるミュージアムショップの構築を」、と「自然」「植物」などをキーワードにした商品ラインナップを考えておられた学芸員さんからお声をかけていただきました。
カジュ祭でも大人気の陶芸家・豊田麗さんとご一緒させていただけるのも、たいへん楽しみです。
院展と合わせて、ぜひ、ご覧ください。 
たなか牧子(染織) × 豊田麗(陶器)
〜 草木を感じる暮らしに。〜
◆そごう横浜店6階=ミュージアムショップ (JR横浜駅東口すぐ)
◆3月22日(水) 〜4月16日(日) 10:00 - 20:00
※新型コロナ対策のため、会期、時間などが変更される場合がございます。
たなか牧子 (染織家)
photo by 土居麻記子
女子美術大学芸術学部産業デザイン科工芸卒
女子美術大学芸術学部工芸科助手
1995〜
たなか牧子造形工房 主宰
1997〜
Khaju Art Space 主宰
2002年
池上えみ子とともにオリジナルブランド「khaju.com(花樹ぶらんど)」を設立
2006〜
鎌倉路地フェスタ プロデュース
鎌倉の里山から季節季節に植物を採取、そこから恵まれる色を糸に移して機に向かう日々。「布を生み出す」は、人間にとって根元的な仕事であること、身近な自然の恵への知識と理解を深め、自らの「手」を鍛えることによって、豊かな生き方を実践できることを実感している。
18年に及ぶ鎌倉の植物の染色見本づくりは、現在400種を越え、その植物染色のエピソードはブログ「鎌倉染色彩時記」に掲載。2015年に出版、第19回自費出版文化賞エッセイ部門賞受賞。
2016.11 第24回 全国染織作品展 意匠賞 受賞。
毎年鎌倉の工房で「おくりもの」をテーマにした展示会をひらくほか、国内外で展示会多数。
豊田麗(陶器)
photo by Alexander O. Smith
神奈川県鎌倉市在住
神奈川大学外国語学部スペイン語学科卒
愛知県立窯業高等技術専門校製造科修了
瀬戸、横浜の陶芸工房に勤務
アルティガス財団(バルセロナ)で短期のアシスタントを経験
2011年にときわ工房を開設
鎌倉、青山で毎年個展開催
家庭で使う器のほかに、飲食店向けにオーダーメイドで製作。
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日本各地の選り抜きの熟成酒を扱う掛田商店から、その酒米のワラをいただく幸運を得ました。
ススキ、タケ、ネコジャラシ、カモジグサ、コバンソウ、イヌビエ、セイバンモロコシ、ジュズダマ、コブナグサ、オヒシバ ・・・。
私たちの暮らす日本は、実に多くのイネ科の植物に囲まれています。
太古の昔から、人はその野生種から味のよい栽培種をつくりだし、研究を重ねて今日に至っています。
酒米は、食用よりさらに「渋み」「えぐみ」などを削って、クリアなお酒の味を追求してきたのですね。
その試行錯誤の結果が、色にも表れています。
野生種から食用種、そして酒米に宿る「イネの色」を見比べていただきたいと思います。
◆たなか牧子染織展
〜 稲、そして身近な植物にやどるもの 〜
・2022年10月8日(土) 〜 19日(水) 10:00 〜 18:00 (月・休)
(※DMの曜日の記述に誤りがありました。正しくはこちらです。)
・@掛田商店 横須賀市鷹取2-5-6 046-865-2634
・染織家・たなか牧子
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工房で織・染・紡を学ぶ生徒 総勢27名と卒業生たちによる展覧会です。
それぞれの温かな心模様をご覧ください。
◆2022.3.18(金)・19(土)・20(日)・21(月・祝) 10:30〜17:30
伊藤恵美子 大瀧千恵子 大谷 玲子 大坪 淳 大沼 知恵 |
柏原 真里 鎌田 香 久保 依子 工藤 雅子 児島 信子 |
小松 真希 清水美代子 鈴木須美子 鈴木 理恵 田中とも子 |
土居ももの 内藤 麻子 林田 昭子 浜地 英子 原 暁子 |
星 雅美 松山 敬子 松山 由起 宮越 道代 向井 吏恵 |
池上えみこ 伊藤陽香 |
<<同時開催>>
◆素材展
各種手染め糸、手紡ぎ糸などのほか、ニュージーランドの上級羊毛、
古布のハギレ、洋裁小物など糸へんの仕事人必見の素材が並びます。
・わだかよの洋裁こもの・
絵本作家、コスチュームデザイナー、グラフィックデザイナーと八面六臂の活躍のわだかよさんのアトリエから、布リボンやレースなどの洋裁小物がやってきます。

・むかいりえのNZ羊毛・
なかなか手に入りにくい、カラード(生まれつきの黒、茶など)のニュージーランド羊毛がお手頃価格で揃います。

・松山敬子のインドネシアの布たち・
松山コレクションから、美しいインドネシアのバティックやイカットの布が特別価格でお目見えします!
◆紫根のリップクリームとバームをつくろう!
詳細 →こちら。
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〜大切なあの人に、とっておきのなにかを見つける8日間〜

◆12月5日(日)〜12日(日) 10:30〜17:00
◆@カジュ・アート・スペース 地図
カジュ・アート・スペース恒例の冬の贈り物展示会です。
大切なあの人に、自分へのご褒美に、イイモノ見つけにきてください。
会えないあの人に、会いたい気持ちを伝えるお手伝い、いたします。

◆花樹ぶらんど(手織り、手染め、各種布小物他)
鎌倉の谷戸の植物たちの命の息吹を糸に託して、織る、編む、組むの毎日。
そんな糸へんの手仕事をご覧いただきます。
身近な植物を用いた草木染めを中心にした、手織り、手編みのショール、マフラー、バッグ、アクセサリー、オーナメントなど。
◇たなか牧子
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◆やまがら工房(阪口泉) リース
◆ロケットバナナ(稲穂の注連飾り)
山形の中では海に面した庄内平野の南側の鶴岡市の中では山寄りの羽黒町に暮らし始めて8年目になりました。しめ飾りに使う稲穂を分けてもらえるようになって6年目。
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◆O.Kumada(木工)
木工歴35年。楽しんで物作りをしています。
自分が作ったものを、皆さんにも楽しんでもらいたいと思ってます。
◆鎌倉・文具と雑貨の店「コトリ」 (ステーショナリー)
◆合同会社Community&Co.
(自然栽培バニラビーンズ/コーヒー豆 )![]()
<<松園さんからの熱きメッセージ>>
◎インドネシア
スマトラワイン
インドネシアはスマトラ島にあるそのコーヒー農園は、スマトラ島の中でも道なき道を行った先にある森林の中の農園です。
ここで自分が受け継いだコーヒーの古代種を根絶やしにしないために、貴重なコーヒーの木を必死で守り抜いている人がいます。コーヒー豆を育て、売るだけでは生計が立てられないため、他にも仕事を掛け持ちしながら、コーヒーの木を守り抜いているその人、パック・ハディンのコーヒー豆は完全に自然におまかせ栽培。
背が高く日除けになる"シェードツリー"の下に無作為かつ無数に植えられたコーヒーの木には、周りの木々の葉っぱが落ち、土の栄養となり、雨が降って、自然の循環の中で虫や環境が味方をして、ふくよかな土を生み出します。
その時々の森の調和の中で育まれるコーヒーの実は毎回同じものとはいきません。
また収穫したコーヒーチェリー(コーヒーの実はさくらんぼに似ているためこう呼ばれます)から、コーヒーとなる種をはがし取る作業、その種を精製し発酵させる作業で味がいかようにも変化していきます。
味の変化という点で言うと、私たちの身近なもので例えたら味噌のようなものでしょうか。
麹を多めに期間を短く発酵させると白味噌に。白味噌よりは麹を少なく、発酵させる時間を長く持つと赤味噌に。またそれぞれの白味噌、赤味噌も発酵期間や塩や麹の量やその他諸々のさじ加減で、味にグラデーションが生まれます。
コーヒーの精製も同じで、同じ木から同じタイミングで採れたものであっても、その後の精製作業をどうするかで味わいがガラッと変わるのです。
今回ご紹介するスマトラワインは、パック・ハディンが熱意を持って世話をしたコーヒーの実を、彼が長年培ってきた経験に基づき、20年も前から嫌気性発酵(アナエロビック)で作られています。
これはワインを作る際の手法として、香り高く発酵させるための手段として空気に触れさせないのだそうです。
そしてこの嫌気性発酵を他には類を見ない45日間も行うことで、味噌で言ったら10年以上樽で寝かせた味噌のような深い発酵へと導きます。
この深い発酵のおかげなのか、はたまたパック・ハディンが頑なに守り抜いている古代種のアビシニアやベルゲンダールと言うコーヒーの実そのものの実力なのかは分かりませんが、一般的なコーヒー豆よりもカフェイン含有量が少なく、GABAの含有量が高いと言われています。
現地では元気のない時、または深くリラックスしたい時にスマトラワインを飲め、と勧められるのだそうです。飲む事で身体や心のコンディションを整えてくれる、そんな飲み物として捉えられているのだそうです。
このスマトラワインは大量に生産されるものではありません。ましてや農園はスマトラ島の中でも奥の奥。
買い手のなかったスマトラワインを、熱意ある日本人女性が買い取り、それを縁あってほぼダイレクトトレードのような形で使わせていただいています。
熱意ある日本人女性の物語もそれはそれは盛りだくさんで、こちらも一冊の本ができるほど。
さわりだけお話させていただくと、インドネシアのコーヒー農家さんを助ける取り組みを地道に続けたことで現地の人から絶大なる信頼を得て自分も農園を持つこととなり、コーヒーの木を育てるところから精製発酵、日本へ輸出するために梱包し船に乗せるところまで全て自分でやり、船が日本に着く頃に飛行機で日本に飛んできて、自ら輸出したコーヒー豆を自ら出迎え輸入手続きまで済ませて日本国内に販売する…と言う完全なるダイレクトトレードをされている唯一無二の方です。
ほんのさわりだけでも暑苦しいくらい熱く行動力のある女性なので、パック・ハディンのような農家さんたちが信頼を置き、彼女にだったらと自分たちの自慢のコーヒー豆を託す事で、私たちは素晴らしいストーリーがある、安全性も担保されたコーヒー豆を手にする事が出来ています。
今回はこのスマトラワインをご縁があり鎌倉の地で販売させていただきます。
豆の生い立ちから作られ方、輸出入に関わる全てにおいて、他のコーヒー豆とは全く違うスマトラワインに出逢いにきてください。
◎インドネシア
スマトラ島バニラビーンズ
インドネシアはスマトラ島で育まれた自然栽培のバニラビーンズをご紹介します。
今回のふゆのおくりもの展'21に一緒にご紹介させていただくコーヒー豆、スマトラワインの農家さんの親戚がこのバニラビーンズを作っています。
受粉作業だけは人の手を介しますが、それ以外はスマトラ島の豊かな森に完全お任せ栽培のバニラで、しかも世界で流通しているバニラビーンズの中でも1割しかないと言われている「タヒチ種」となります。
そんな希少なバニラが完全なる自然栽培で育ち、天日でじっくりゆっくり乾燥と発酵させられ、香り高いツヤツヤのバニラビーンズに仕上がります。
農家さんにお金がなくオーガニック認証などは取得できませんが、農園から届くビデオレターや写真を見るに、丁寧に扱われ、真っ当な作り方で作られているバニラビーンズだと分かります。
すでにお使いいただいた方からは、とにかく香りが良く、ほんの少量入れるだけでワンランク上の仕上がりになると好評です。
今回はコロナの影響でインドネシア国内の需要が大幅に減ったため、日本で需要はないかと声がかかり、すぐに現金化したい農家さんの意向でコロナ前の半額の価格で輸入されました。
ここ最近はバニラビーンズそのものが買い占められ、手に入りにくかったり、高値になっていたりするのが現状だそうですが、本当に本物で真っ当なバニラビーンズが今回は¥82/gとなります。
15cmクラスの太いバニラビーンズ1本で¥500もしない破格の値段!
ふゆのおくりもの展では小分けにしてちょっとしたプレゼントに最適サイズをお持ちします。
そんなに安いならまとめて買いたい!と言う方はどうぞ遠慮なくご相談ください。

◇その他
・エサシトモコの「カオデカクン」カレンダー
・高月美樹の「和暦手帳」
・大仙養蜂園のはちみつ・・・など。
※ カードやラッピングアイテムもそろっていますので、お求めいただいたものは、その場でプレゼント仕様にできます。また、その場で国内外への郵送手続きもいたします。送られる方のご住所など、ご持参くださいませ。
※ 各種電子マネー、対応いたします。
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鎌倉の古民家の仕事場で、染める、織る、縫うを繰り返す日々。
季節の移ろい、素材たちとの出会い、そこから見える様々な物語を「帯」という形に託してみました。
京都 伊と彦 鎌倉店での3回目の展示です。
今回は、漆アクセサリーの地元ブランド「月ノ聖」さんの帯留もご覧いただけます。
お誘いあわせてお出かけください。
<< たなか牧子染織展 「伊と彦と帯 その三」>>
◆2021年 11月3日(水・祝) 〜 11月7日(日) 10:30 〜 18:00
◆たなか牧子 → 詳細
◆京都 伊と彦 鎌倉店
◆同時展示 月ノ聖 (ツキノヒジリ)
↓ クリックして拡大

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