♪NAOMUSICA♪
2026年 カジュ通信 春号
♪AUIA♪
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪の開会式では、イタリアオペラで有名な作曲家、ヴェルディ・プッチーニ・ロッシーニの楽曲が使用され、それぞれの巨大な顔が登場しました。
学生時代からイタリアの声楽曲をメインに勉強してきた自分にとっては、とても楽しく鑑賞することができました。
そして、聖火点灯に向けてのフィナーレでオリンピック賛歌を歌った世界的なメゾ・ソプラノ【チェチーリア・バルトリ】。
彼女の登場は感動でした。
これは個人的な感想ですがマライヤ・キャリーも歌姫ではありますが、イタリアの作曲家達を取り上げているのだから、その曲をイタリア出身のバルトリが歌ってくれたらもっと良かったのにと思いました。
国歌を歌ったラウラ・パウジーニの歌声も会場にスカッと響き渡りとても気持ち良かった。
そして皆50代。素敵な歌声を持ち続けているのは、本当に素晴らしいですね。
メゾ・ソプラノ チェチーリア・バルトリ
鎌倉(カジュ)&逗子(山の根)にて無料体験レッスン受付中♪
★NAOMI音楽教室★ 📩くのきなおみ


コメント