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カジュ祭の準備で、庭の植木の剪定をしまして。マキの木の枝についていたのは、メジロの巣です。ちょうど隣に生えているシュロの繊維を上手につかって、こんなたいそう立派なおうちを作ってしまうとは。手、ないんですよね、彼ら。鳥にここまでされると、人間の機織り人としましては、身の引き締まる思いでございます、はい。
2023/04/26 つるの徒然日記 | 固定リンク | 0 Tweet
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